2005年10月23日

絢爛舞踏祭プレイレポート:第108回「条件緩和」

前回は趣向を少し変えてみましたが、今回はいつも通りです。
まずは結論からお伝えします。
成功しました。
どうやら「一方その頃」イベントが発生しても悪影響は無い模様です。

今回は6/17に撃墜数49に達しました。前回と違って副長に就任するのが早かったのと、機関室での整備が解禁された事が大きいです。

撃墜数49機の状態で、2253年6/17にエンディングトライを行ったところ99年でした。
そこで1機撃墜してから再びエンディングトライを行うと94年。
直後にもう一度試すと今度は成功(=赤点潰しの要求)でした。

今回も地球が金星と宇宙都市を、海軍魔女艦隊が冥王星と第6異星人を支配しました。あと、今回は主人公不在の間のシミュレーション中に主人公が踊ってました。

以下は、前回の形式で報告出来なかった小ネタです。
・今回のヤガミ
ゲーム内時間で6/8の20:53にヤガミの初ぶっ倒れが確認できました。
もしかして第1回目のぶっ倒れも初日かも。今では確認するすべは無いですが。考えが二転三転しています。ちなみに、彼がぶっ倒れた直後に最初のチュートリアル戦闘が発生しました。戦闘前の艦橋のシーンにはさっき倒れたはずのヤガミの姿が。なるほど。このシーンは固定なんですね。

・今回の水槽前コメント
初めて、「もっと技能を高めなければ…」と言う台詞を、プレイヤーキャラクターの口から確認できました。
posted by テン at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 絢爛舞踏祭(101〜200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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